おもいでblog

節分お面

保護者の方々

金曜日に持ち帰った「お面」と「豆箱」こんな風に作りました。

年長組は、白い画用紙に自分の絵の具で色を作り、鬼の顔を描きました。

これは豆箱。年長組はリサイクルの箱を利用し、いろいろな素材を使い装飾をしました。

完成した、年長組鬼のお面の一部です。

年中組は、大きな折り紙で鬼のお面を折りました。

年長組、鬼を描き中。

こんなにたくさんの素材から選び、自分だけのお面作りをした年長組です。

年中組の鬼のお面と豆箱です。

年少組は、紙皿を利用して作りました。

こんな風に、好きな色を選んで塗りました。

大人には簡単かもしれませんが、年少組には紙皿は凹凸もあるので真剣です。

こんな風に濡れました。

ここから、顔づくりです。

このスプーンは、どこに使うのかな?

こうやって、鬼の顔を作っていったんですね。

この長い紙は、鬼の角のようです。

色々な顔ができましたよ。

毛糸や綿を使うのはちょっと大変。先生にも手伝ってもらった子も(*'▽')

たくさんの色の毛糸から選びました。

顔のパーツは、ここから選び貼りました。

制作の後は、ちゃんと手洗い。

鬼の完成!

次は、年少組の豆箱作り。

完成です!

年少組の鬼のお面です。

年中組の「鬼のお面の折り方」

参観で作った豆袋に貼っためざしの頭とヒイラギの葉。顔を書いている年中さん。

普通の折り紙より大きい折り紙で折った年中さん。

いつもより大きいので、少々苦戦していました。

顔を切るのも、このカーブに苦戦。

でも、最後まで頑張ります!

平面の画用紙を折り、糊で貼ったら「袋の完成!」

このように作った「鬼のお面と豆入れ」みんなの邪気払い。悪い鬼を追い出してくださいね「おにはそと!ふくはうち!」